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Posted by ミリタリーブログ  at 

2018年02月09日

1911用のピンとピンとピン

1911のパーツで小さなパーツですが、案外存在感のあるパーツがあります。
それは、ハンマーピン、シアピン、ハウジングピンの3本達です。

リアルな材質にすることにより強度を向上させ、
東京マルイのM1911用のピンで外観上のネックであった、ハウジングピンのローレットが見えないように仕様を変更しました。

仕様は、2種類。
シングルセフティー仕様
シアピンの右側の形状が、純正と同じ形状になっています。


アンビセフティー仕様
シアピンとハンマーピンの右側の形状が、フラットになっています。
実は、ここがポイントでセフティーをアンビセフティーにする場合、純正の形状であると、ピンの先端の丸みとセフティーが干渉して浮いてしまいます。
干渉しないようにフレームと面一になるようになっています。
(MEUに使われている KingsタイプのセフティーやKimberタイプのセフティーはシアピンの軸が特殊になりますので、セフティーに付属の物をお使い下さい)


材質は、
ブラックがスティール製
シルバーがステンレス製
となっております。

お値段は、各種ともに
ブラックが700円(税別)
ステンレスが900円(税別)
です。

特にセフティーを交換するときには、必須のアイテムなのでは無いでしょうか?
好評発売中です。
お求めは、お近くの販売店様まで。

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Posted by Anvil  at 19:18Comments(0)NeBula