2014年09月29日

WE MP5A5 ガスブローバックが登場

WE MP5ガスブローバックシリーズに新たな機種が登場しました。


スライドストック仕様のMP5です。MP5のスタンダードモデルと言ってもいいような機種なのですが、何故か今まで未発売でした。
MP5と言えば、やっぱりこれだよね。って思っている方も多いのではないでしょうか?

スライドストックは、3段階で調整可能


・大口径ピストンを採用しており従来どおり、ガッツリと動きます。

・PDWタイプのハイダーが付属。


・アウターバレルは、14mm仕様のNAVYSEALS仕様のバレルなっており、標準でネジガバーが付属しております。


・スティール製のアッパーレシーバー。


・ハンドガードを外せば簡単に調整できる可変式ホップアップシステム。

・ローティングノズルに優しい、機械式ボルトストップ。
(ローディングノズルの先端を傷めません)

・フル/セミの他に、3点バーストを標準装備。


・通常分解は、実銃通りの手順で可能です。

お値段は、¥64,800-(税別)となっております。

ガスブローバックのMP5シリーズで、何を買おうかなって悩んでいる方には、最初の一丁としてはオススメですよ。

好評発売中です。
お求めは、お近くの小売り店様まで。

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Posted by Anvil  at 20:43Comments(0)WE

2014年08月20日

WE MP5K PDW ガスブローバック

WE MP5 ガスブローバックシリーズに新機種が登場しました。
MP5K PDW」です。
この形状は、電動ガンでも東京マルイからも発売されており、お馴染みの機種ですね。


MP5Kのレシーバーに折りたたみ式のストックを取り付け、


大型の通称PDWタイプと呼ばれるフラシュバイダーとフォアグリップと一体となったハンドガードを装備したモデルとなります。


その他は、基本的に従来のMP5シリーズと同じで、

・スティール製のアッパーレシーバー。


・ハンドガードを外せば簡単に調整できる可変式ホップアップシステム。

・ローティングノズルに優しい、機械式ボルトストップ。
(ローディングノズルの先端を傷めません)

・3点バースト標準搭載

お値段は、¥59,800-(税別)となっております。

ガスブローバックのシーズンで作動も超快調です。
取り回しも良いので、インドアゲームのお供には最適なのではないでしょうか?

好評発売中です。
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Posted by Anvil  at 22:05Comments(0)WE

2014年03月15日

WE HK416C入荷しました。

WEより、HK416シリーズに
ちっちゃいHK416こと、
HK416C
ガスブローバックで登場しました。


この416Cは、とにかくよく動きます。
WEのガスブローバックの中でもトップクラスの作動性があります
あまりにも動くので、最初に動かした時は、びっくりしたほどでした。

ボルトキャリアやブローバックユニットは従来の物と同じなので、
この短いストック用のバッファーユニットが作動性を飛躍的に向上させているようです。

従来のHK416をただ短くしただけではなく、
グリップを新型の物に置き換え、


フロントサイトは、フォールディングのタイプに、

フラッシュハイダーは、HK416Cタイプをスティールの削り出しで作られてます。

ストックは、独特の3ポジションワイヤー伸縮ストックになっており、短、中、長の3段階に長さを調節できます。


内部は、上の方でも触れましたが従来のM4等と同じユニット(オープンチャンバーシステム)を採用していますので、トリガーやハンマー、ボルトキャリアなどは、互換性があります。
RA-TECHなどのカスタムパーツも使えるのでカスタムの幅も広く、パーツも安定して供給されていますので、気兼ねなくお使いいただけます。

気になるお値段は、
¥56,000-(税別)
となっております。

短いので取り回しもよく、サバイバルゲームでつかうのにも最適な機種です。
これからのガスブロのシーズンには、オススメのですよ。

好評発売中です。
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2014年02月08日

WE MP5A4ガスブローバック

WE MP5ガスブローバックシリーズに新機種が登場致しました。


それは、MP5A4です。
MP5といえば、この形といってもいい最もスタンダードな機種ですね。

今回は、ロングマガジンをが付属したことにより、作動性とリコイルは前作のMP5Kより向上しました。

バレルには、Navy SEALs仕様で14mm逆ネジが先端に切ってあり、14mm逆ネジのサイレンサー等のアクセサリーが取り付けれることができます。(使わない時のために、ネジカバーが付属)


そして、PDWタイプのQDハイダーが付属。
取り付ければちょっとした、アクセントになります。


ここらからは、MP5Kと同仕様となりますが、
・スティール製アッパーレシーバー
・3点バースト搭載

・ホップアップの調整のしやすいダイアル式

・ローティングノズルに優しい、機械式ボルトストップ。
(ローディングノズルの先端を傷めません)
・通常分解は、実銃通り。

・樹脂部分も、ガッチリしていて華奢な感じはありません。

と、基本部分を抑えた上で、ハイダー部分等々にいろいろついて、後付するのが面倒くさい部分が全部付いている素敵な実用仕様となっています。

お値段は、¥64,800-(税別)となっております。

サバイバルゲームにも最適な実用仕様のWEのMP5A4。
今年は、これで暴れてみませんか?

好評発売中です。
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Posted by Anvil  at 22:29Comments(0)WE

2013年11月09日

WE SCAR-H(STD電動ガン)入荷しました。

WEより久々の新商品が入荷致しました。
SCAR-Hのスタンダード電動ガンです。
計画自体は、数年前より進んでおり、WEより配信される動画にも時折登場しておりましたが、遂に発売となりました。

バリーションは、
SCAR-H CQC
短いバレルの取り回しの良いタイプです。
(BACKとTANの2種類あり)


SCAR-H SSR
エクステンションアッパーを搭載したのマークスマン仕様のSCAR。
(BlACKのみ入荷。TANは後日入荷予定)

の2機種が発売となりました。

どちらも、説明不要のモデルですね。
各部の仕様は、

SCAR-Lからの流用ではなく、H専用のケースディフレクターを再現。


ハイダーは、スティール製。
実銃に準じた形状になっています。

内部の機構にも、工夫が凝らされており、

WEの電動ガンシリーズでは、標準搭載になっているセレクターをセフティーに入れると、逆転防止ラッチが開放されるピストンリリース機能を搭載。


バッテリーは、ストックの内部に収納。
(ミニサイズのバッテリーが入ります)
「7.4V~8.4V推奨」


ホップの調整をしやすくする、ボルトカバーロック機能を搭載

そして、このWEのSCAR-Hで一番の特徴とも言える機能が、これ。

何やってたんだかーって思うかもしれませんが、別にふざけているわけではありません。
そう。5.56mmタイプのM4マガジンが使えてしまうのです。
それも、専用マガジンとかではなく、どこの家庭でも複数本は転がっているであろう、
東京マルイ M4(旧世代シリーズ)の物が使えるのです。なので、ゲーム中でも弾切れになってもバディーが旧世代用のM4マガジンを持っていれば、そのまま戦えてしまうのです。
どういう構造になっているかは、買ってからのお楽しみということで。

そんな便利な機能付きのWE SCAR-Hシリーズですが、
お値段もお手頃価格で、
SCAR-H CQC
¥45,600-(税別)
(各種共に)

SCAR-H SSR
¥54,000-(税別)
となっております。

ちなみに、専用マガジンと、M4シリーズ用マガジンこんな感じでご用意しております。


好評発売中です。
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2013年09月13日

新型マガジンキット組み込み編

お待たせいたしました。


組み込み編です。
ほんとに?他社のM4マガジンでは分解組み立てにとっても苦労したんだよね。
と思われる方もおられますが、ご安心下さい。
いろいろ書いていますが、とっても簡単です。

1、マガジンケースの底板を外し、その際に出てきたネジを外します。

そうすると、マガジンケースからガスタンクが抜けます。

2,抜いた後は、無くさない内にこのパーツ達を取ってしまって下さい。
ボルトストップの切り替えスイッチもネジを外せば取れます。


3,マガジンリップは、このネジだけで止まってますので外してしまえば、必要な部分は取れます。



4,フォロアーは側面に付いているプラスチックパーツからネジを外すと、フォロアー関係のパーツが全て取れます。

フォロアーの下側のパーツを忘れずに。

5,放出バルブと注入バルブを外れせば、分解完了。


 ここから、アップグレードキットを組んでいきます。

6,まずは、マガジンタンクを連結します。
上側のタンクの固定ネジを組み込みます。

赤丸のパーツをタンクの内側に入れるのですが、位置が簡単に決められるように、タンク側とパーツ側に合わせる場所を作ってありますので、タンクの穴と、パーツの穴を合わせるだけでOK。


この写真の様に、ネジはタンクと面一になるまできっちり締めて下さい。

7,下タンクにOリングを組みます。
上側の段に合わせて下さい。
(この時、軽くシリコングリスを塗っておくことをお勧めします)


8、タンクの上側と組み合わせ、長いネジを下部の穴から差し込みます。


 この時、ネジが飛び出るポイントがあります。それが、上側のタンクのネジ穴のある所です。
 そのポイントで、長いネジを締め込んでいきます。

9,マガジンフォロアー部分を組みます。
 マガジンフォロアー/マガジンスプリングベースをセットします。

 マガジンスプリングカバーを取り付けますが、最初は上2つネジだけを締めます
 下側から、マガジンフォロアースプリングを入れ細い棒を使いながら押し込みます。
 スプリングが全て入ったら、飛び出さないようにパーツをおさえながら残りのネジを締めます。

10、マガジンリップ、ガスルートパッキンをネジで固定します。


11,ボルトストップ関連のパーツを組み込みます。
 ボルトストップセレクターの部分は、先に銀色のパーツを写真の位置に置いてから、セレクターを入れて下さい。



12,注入バルブと放出バルブを取り付けます。


そして、最後にマガジンケースに差し込み、ケース固定ネジで固定し、マガジンボトムを入れれば完成です。

長くなりましたが実際に作業すれば、1本20分以内に出来る簡単な作業です。
ちょっと苦労するのは、フォロアースプリングを収める所ですが、スプリングテンションは強くないので工具を使えれ簡単にはまりますよ。



お値段は、¥4,000-(税別)となっております。

せっかく修理するのですから、最新のバージョンにアップグレードさせませんか?

好評発売中です。
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2013年09月06日

WEの古いM4マガジンを新しく!

WE M4のマガジン。
ガス漏れで困っていませんか?

現在販売中のマガジンは、GEN2タイプのガス漏れし難い構造になっておりますが、
初期のタイプ(ガスタンクの蓋がマガジンの背中ある物)は、設計が古い為、長いこと使わないといつの間にかガス漏れを起こすことがありました。
なので、久しぶりに撃とうとすると、シューっとガス漏れを起こしたりしていて、修理するものめんどくさいから、放置されてるマガジンがお家にあるんだよね。っという話を時々耳にします。

WEでは、初期型マガジンから現行バージョンのGEN2タイプのマガジンに変換するキットを発売しております。
内容物は、ガスタンクに、Oリング、マガジン固定用のパーツ達です。
初期型マガジンから使えるものは移植します。
(注入バルブや、放出バルブ、マガジンリップ周辺や、マガジンフォロワー等)

組み込みは、簡単です。
ほんとに?他社のM4マガジンでは分解組み立てにとっても苦労したんだよね。
と思われる方もおられますので、次回より組み換え手順を説明していきたいと思います。

お値段は、¥4,000-(税別)となっております。

せっかく修理するのですから、最新のバージョンにアップグレードさせませんか?

好評発売中です。
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2013年08月27日

XDM用のマウントベース

WEよりこんなパーツが入荷致しました。

XDM用の20mmマウントベースです。

よくあるお20mmアンダーマウントでマウントを固定するタイプではありません。

フレームに穴を開けて固定する、ちょっと技術のいるタイプでもありません。

加工や難しい分解は不要で、
フレームの赤丸の太いピンが入る穴に付属のネジをはめ込んでマウントを固定する簡単タイプです。

こんなピンを兼ねたネジが付属してます。

簡単な構造ですが、ガタツキはありません。

付属のコッキングハンドルをお使い頂ければ、テイクダウンする時も簡単です。
(純正やカスタムタイプのリアサイトをお使い頂くことも可能ですが、スライドを組み込んだ後にサイトを取り付けて下さい。マウントを限界まで下げているために、リアサイトの通るスペースがないのです)

カラーバリエーションは、Black

とSilverの2色となります。

対応は、東京マルイ XDMと WEXDMシリーズのどちらでもOK!

お値段はお手頃価格の
・Black ¥5,000-(税別)
・Silver ¥5,800-(税別)
となります。

競技で使いたいんだけど、マウントが無くて・・・とお悩みの方には一押しのパーツです。

好評発売中です。
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2013年08月21日

ガスブローバック Remington R5 RGP

WE Airsoftの「Remington R5 RGP」シリーズが、
KATANAシリーズから始まり、STD電動ガンと続き、
そして最終バージョン。WEの代名詞と言っても過言ではない
待望の「ガスブローバック」で登場致しました。

ガスブローバックなので、この通りチャージングハンドルを引いたら空っぽになり、

通常分解も、ピン2本抜けばほぼ実銃通り。


作動も、この時期なので絶好調!

外装は、従来のシリーズと同様で、
ハンドガードは、実物同様アルミ削り出しで作られており、非常にシャープな感じ。

レールを自分の好みにあわせて自由に取り付けが可能。
(サイドレールは付属します。)



QDポイントも作られており、QDスイベルを取り付けることができます。
(QDスイベルは、付属しません)


フラッシュハイダーは、スティール削り出し。


カラーバリエーションは、
「Black」と

「TAN」

の2色あります。

お値段は、どちらも¥64,000-(税別)

このまま、使っても良し。
ストックとかグリップをちょっと変えるだけでも、イメージが一気に変わりますよ。

好評発売中です。
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2013年07月12日

WEのバルブレンチ

ガスガンメンテナンスの必須アイテム。
バルブレンチ。
いろんなメーカーから発売されていますが、
WE純正パーツとしても、発売されています。
「放出バルブ用バルブレンチ」


このレンチの特徴は、
柔らかい金属でできていることです。
その為、バルブを傷つけにくくなっています。
(柔らかいと言っても、簡単に折れたり曲がったりはしません。)

そして、WE純正品なので、WE製マガジンには気持ちいいぐらいにピッタリとかみ合います。

他社のバルブレンチは、ステンレスやスティールなどの硬い金属で出来てるため、放出バルブをしっかり締め込もうとして力をかけていると、純正放出バルブではよく使われている真鍮製のタイプではバルブ側が負けてしまい、最悪回せなくなってしまいます。
(バブレンチがはまる溝が削れてしまいます)

過去に、放出バルブを締め込んだ時に痛い思いをされた方には、オススメの一品です。

対応は、
WEガスブローバック用の各種マガジン全般
マルイ系の放出バルブ
にお使いいただけます。

お値段は、¥1,000-(税別)となります。

好評発売中です。
お求めは、お近くの小売り店様まで。




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2013年07月04日

KATANA 純正パーツあります。

WE KATANAシリーズ
ガンガン使いたいんだけど、壊れた時ってパーツは大丈夫?
専用パーツって、手に入るの?
そんな、不安なくお使い頂くために専用純正パーツをお取り扱いをはじめました。

消耗が予想される箇所を重点的に置いております。
1、ピストンセット

¥4,800-(税別)

2、セレクタープレート

¥1,000-(税別)

3、スパーギア

¥1,400-(税別)

4、セクターギア

¥1,400-(税別)

5、ベベルギア

¥1,400-(税別)

そして、シリンダーセットもお取り扱いしております。

¥7,800-(税別)

基本的に、在庫は置いておりますが在庫が切れる場合もございます。
欠品の際は、再入荷までお待ちください。

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2013年06月24日

WE KATANA もう一つ入荷しました。

KATANAシリーズに先日ご紹介いたしましたM16A3に引き続き、
「SR16」が入荷致しました。


14.5inchバレルに、各種光学機器が取り付けられるレールハンドガード、バッテリーの大きさを選ばない固定ストック仕様でとなっており、ガッツリサバイバルゲームをされる方には、オススメの機種となります。


「KATANAシステムとは?」
・メンテナンス、調整しやすい上下分割式のメカボックス
  ピン1本ぬくだけで、ガスガンのようにティクダウンできます
 メカボックスの調整も最小限の労力で出来るようになっています。

・レギュレーションに合わせてシリンダーを交換可能

・セレクターをセフティに戻すと、逆転防止ラッチを解放し、ピストンを戻すピストンリリース機能を搭載
・スイッチ部分は、マイクロスイッチ方式ではなく、機械式。
・セミオートの切れも通常の電動ガンよりも良くなっております。
・固定ストックになっているので、可変ストックタイプと違い、バッテリーサイズの制約を受けません。
(メーカー推奨は、7.4-8.6Vとなっております)


すべてが、新しい規格になっているのではなく、
・ホップアップは信頼性の高い従来型のシステムを採用
・インナーバレル・ホップアップ・ギアは、Ver.2タイプが対応
・各種外装パーツは、各社電動ガン用が対応
専用パーツを極力少なくしており、従来型電動ガンのカスタムパーツがそのまま使える様になっています。(シリンダーユニット等一部専用設計)

そんなKATANA システム搭載の
「SR16」
お値段ですが、
「¥58,000-(税別)」となっております。

好評発売中です。
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2013年06月19日

WE KATANA M16A3

WE KATANAシステム電動ガンシリーズに新機種が登場いたしました。

それは、「M16A3」です。


KATANA Systemとしては初の20inchバレルモデルとなります。

基本的には、従来品のKATANAシステムと同じですが、
ストックが固定ストックになっているので、可変ストックタイプと違い、バッテリーサイズの制約を受けなくなりました。
(メーカー推奨は、7.4-8.6Vとなっております)

「KATANAシステムとは?」
・メンテナンス、調整しやすい上下分割式のメカボックス
  ピン1本ぬくだけで、ガスガンのようにティクダウンできます
 メカボックスの調整も最小限の労力で出来るようになっています。

・レギュレーションに合わせてシリンダーを交換可能

・セレクターをセフティに戻すと、逆転防止ラッチを解放し、ピストンを戻すピストンリリース機能を搭載
・スイッチ部分は、マイクロスイッチ方式ではなく、機械式。
・セミオートの切れも通常の電動ガンよりも良くなっております。

すべてが、新しい規格になっているのではなく、
・ホップアップは信頼性の高い従来型のシステムを採用
・インナーバレル・ホップアップ・ギアは、Ver.2タイプが対応
・各種外装パーツは、各社電動ガン用が対応
専用パーツを極力少なくしており、従来型電動ガンのカスタムパーツがそのまま使える様になっています。(シリンダーユニット等一部専用設計)

そんなKATANA システム搭載の
「M16A3」
お値段ですが、
「¥58,000-(税別)」となっております。

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2013年02月18日

WE KATANA Remington R5入荷しました。

WE KATANAシステム電動ガンシリーズに新機種が登場いたしました。


それは、
Remington R5 RGP」です。

ハンドガードは、実物同様アルミ削り出しで作られており、非常にシャープな感じに仕上がっております。

レールを自分の好みにあわせて自由に取り付け出来るようになっています。
(サイドレールは付属します。)



QDポイントも作られており、QDスイベルを取り付けることができます。
(QDスイベルは、付属しません)


フラッシュハイダーは、スティール削り出し。


外側も凄いんですが、実は中身も凄いんです。
WEが開発した新システム「KATANAシステム」が使われており、
・メンテナンス、調整しやすい上下分割式のメカボックス
  ピン1本ぬくだけで、ガスガンのようにティクダウンできます
 メカボックスの調整も最小限の労力で出来るようになっています。

・レギュレーションに合わせてシリンダーを交換可能

・セレクターをセフティに戻すと、逆転防止ラッチを解放し、ピストンを戻すピストンリリース機能を搭載
・スイッチ部分は、マイクロスイッチ方式ではなく、機械式。
・セミオートの切れも通常の電動ガンよりも良くなっております。

すべてが、新しい規格になっているのではなく、
・ホップアップは信頼性の高い従来型のシステムを採用
・インナーバレル・ホップアップ・ギアは、Ver.2タイプが対応
・各種外装パーツは、各社電動ガン用が対応
専用パーツを極力少なくしており、従来型電動ガンのカスタムパーツがそのまま使える様になっています。(シリンダーユニットが専用設計)

・バッテリーは、ストックパイプ入れる様になっています。
「125mm×20mm×10mmサイズ以下のバッテリーに対応」


そんなKATANA システム搭載の
「Remington R5 RGP」
お値段ですが、
「¥66,500-(税別)」となっております。

好評発売中です。
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2012年07月07日

近日発売予定 WE SVD GBB!



そろそろ発売予定のWE SVD ガスブローバック。

詳細な、分解組立動画が発表されました。



http://www.youtube.com/watch?v=6yAj-YSfxJc&feature=player_embedded

もうちょっと、お待ちくださいね。




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2012年05月22日

WEの電動ガン入荷しました。

長物のガスガンで有名なWE Airsoftより、電動ガンが入荷しました。

?って思われるかもしれませんが、大切なことなのでもう一度書きます。

「WEが作ったM4A1の電動ガンが入荷致しました」

そう、WEが電動ガン部門に参入して来たのです。


最後発の参入ということで、抑える所はしっかり抑えてきています。

・レシーバーは、金属製。
(かなりがっちりしています)


・ホップの調整がしやすい。
チャージングハンドルを引いて頂ければ、ボルトカバー固定され、ホップの調整がしやすい構造になっています。


・ピストンのリリース機能を搭載
射撃後、セレクターをセフティーポジションに戻せば、ピストンが前進位置に戻ります。
これにより、スプリングが圧縮した状態で保管されることが無くなるので、銃の性能が落ちにくくなります。

・7.4Vから11.1Vまでの LiPo及び、ニッケル水素バッテリーに対応。
(ミニバッテリーをハンドガード内部に収納出来ます)

・外装は従来の電動ガン用パーツが使用可能。

・マガジンは、ゼンマイ式の300連マガジンが付属。
(東京マルイ スタンダード電動ガン対応のマガジンもお使い頂けます。)

・そして、一番は価格がお手頃!
なんと破格の「¥25,800-(税別)」
(安心の台湾製!)

台湾製のメタルレシーバー標準搭載のモデルで、この値段は無いのでしょうか?

耐久性もあるので、ゲームで使い倒すのもよし。
お手頃な価格なので、フィールドのレンタルガンとしても、OK!

お一ついかがでしょうか?

好評発売中です。
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2012年05月16日

14mm変換アダプターです。

先日ご紹介しました、「AKMSU フラッシュハイダー」

このままでは、WEのAK74UNしか使えませんが、

このフラッシュハイダーを
「14mm逆ネジに変換するアダプター」
がWEより入荷したしました。



これを使えば、WEのAKPMCだけではなく、東京マルイ 次世代AKシリーズにも対応します。

ちなみに、
14mm逆ネジの規格のネジがあれば、なんでも対応するようになりますので、
こんなことも出来る様になります。



お値段は、¥800-(税別)です。

「AKMSU フラッシュハイダー」の詳細はこちらからどうぞ

好評発売中です。
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2012年03月29日

WE SVD ガスブローバック

WE SVD ガスブローバックの試作品の新しい動画が公開されました。

Facebook上にしかアップロードされていませんので、
こちらのリンクからご覧下さい。
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(Facebookアカウントをお持ちでない方もご覧いただけます)

少し前に公開された動画ですが、内部ユニットが出ていますね。


製品は、5月初旬頃発売予定とのことです。

現在の所、価格等は決まっておりません。
詳細が分かり次第公開させて頂きます。

もう暫くお待ちください。



  
タグ :WESVD動画GBB


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2012年03月23日

WE PDWが GEN3になりました。

WEの人気機種
WE KAC PDWが、
新型ユニット「GEN3」を搭載して再登場!



どのへんが変わったかと言いますと、
従来は、ボルトキャリアを前方から引く、「引きバネ方式」から
リコイルスプリングガイドを使い、ボルトキャリアを押し出す「押しバネ方式」に変更されました。

これにより、ボルトキャリアが作動ロスが少なくなり、作動性が大幅に向上しました。
発射サイクルも上がっております。

更に、ボルトキャリアも変更されており、内径が広くなりました。
従来品15.40mmに対してGEN3は18.67mmとなります。
これにより、リコイルも大幅にUP。



お値段は、従来通り
10inch ブラック、TAN
8inch ブラック、TAN
共に、¥45,000-(税別)

良いこと尽くめのアップグレードです。

AWSS(真鍮バージョン)お持ちの方はもちろんのこと、オープンチャンバーシステム(GEN2)をお持ちの方でも、買う価値あります。
アップグレードキットもご用意しております。

キットにはGEN3専用パーツとして、
ボルトキャリア、スプリングガイドセット、ボルトストップ、フルオートシアロッド、ラバーバッファーが付属しております。
交換の必要はありませんが、おまけとしてバレルアッセン、トリガーアッセンブリーなどがついてきます。
バレルアッセンが、8inch バージョンと10inchバージョンの2種類をご用意しております。
こちらも、従来通り
¥12,300-(税別)となっております。

更に元気になった、WE KAC PDWをぜひとも体感してみてください。
撃てば、欲しくなりますよ。

各種共に好評発売中です。
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タグ :WEPDWKACGEN3GBB


Posted by Anvil  at 21:00Comments(0)WE

2012年03月17日

AKMSUハイダー入荷しました。

香港の某メーカーが数年前に一度だけ製作したものの、ほぼ幻と化していたAKのハイダーがWE Airsoftより入荷致しました。

それは、
AKMSU フラッシュハイダー」です。


ステールを削り出して作られており、重厚感たっぷりです。




大きさもこの通り。「デカイ」です。


対応は、WE AKS74UNのみとなっております。
LCTや東京マルイなどの他社AKシリーズへの対応は未確認です。
(基部は、14mm仕様ではありません)

WEのAKS74UNのイメージチェンジに如何ですかー?

お値段は、¥2,800-(税別)

好評発売中です。
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